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日記が嫌いだったあの日

  • 2017年7月28日
  • 読了時間: 1分

夏休みが始まりました。

私は小学校高学年から中学時代にかけて、毎日の日記が大の苦手でした。特に夏休みの日記は終盤までためにためて、夏休み約3週間分を泣きながら3日で書いていたのが懐かしいです。

でもいやいや書いていた割に、日頃の日記を文集に載せてもらえて入賞をもらったことがあります。子供の飾らない文章が先生たちの目に留まったのでしょうか、理由はよくわかりません。

そしてそんな私は、夏休みの絵日記を始めます。

以前、東京蚤の市で買ったからし色のノートに。

からしは嫌いですがあのくすんだ色は好きです。

それではまた。

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