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私とBucket List

  • 2018年5月22日
  • 読了時間: 1分

私がBucket Listという言葉と出会ったのは大学3年生のとき。BucketListとは英語で棺桶リスト=死ぬまでにやりたいことリスト、である。

私は自分のやりたいことを頭に描いたり、紙に書き起こしてみたりするのが好きでアイデアノートなんていうのも常に近くに置いてあったりするのだけれど、リストにすることは今までやったことは無かったかもしれない。

死ぬまでにやりたいことリスト、Bucket Listか、なんか響きがいい、やってみよう。ということで大学3年のときからWordファイルに書き始めた。

その時ザーッと書いたのは約30項目くらい。当時はそれしか思いつかなかったのでそれで一旦保存。

でもそれからしばらくそのリストのことを忘れて生活してた私。

数ヵ月後にまたやりたいことをたくさん思いついたのでそのWordファイルを開くと、その数ヶ月の間に達成していた「やりたいこと」がぽつぽつと。

その項目に「取り消し線」を引く。おぉ。となんだかこころがにやけた。

これはいい。

私は20項目程をさらに追加して保存した。

そしてそれから数ヶ月経った今日、またWordファイルを開いた。

また一つ「取り消し線」を引ける項目があった。

おぉ。

それじゃまた。


 
 
 

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